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秋葉原を日本最先端IT拠点に
秋葉原プロジェクト
当社、エヌ・ティ・ティ都市開発、鹿島建設の3社が2棟の超高層ビル(秋葉原ダイビル、秋葉原UDX)を建設。JR秋葉原駅前がIT関連産業の世界的な拠点(「秋葉原クロスフィールド」)として生まれ変わりました。

ITセンター外観
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街区配置図
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経緯
東京都は都保有の当該地を「日本の最先端IT拠点」にするため、ガイドラインを作成し、2001年12月に「秋葉原1街区および3街区」の売払い公募を実施しました。学識経験者等で構成された東京都の「秋葉原ITセンター(仮称)審査委員会」の審査を受けて、2002年2月に当社グループ案が当選しました。

その後の事業経過は次の通りです。
◇2002年3月    東京都と土地の売買契約締結
◇2003年5月    秋葉原ダイビル着工
◇2003年8月    秋葉原UDX着工
◇2004年4月    秋葉原ITセンター(仮称)正式名称が「秋葉原クロスフィールド」に決定
◇2004年10月   運営会社株式会社秋葉原クロスフィールドマネジメント設立
◇2005年3月    秋葉原ダイビル竣工(「秋葉原クロスフィールド」オープン)
◇2006年1月    秋葉原UDX竣工
◇2006年3月    「秋葉原クロスフィールド」グランドオープン

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秋葉原クロスフィールド
2004年4月20日、秋葉原ITセンターの正式名称が「秋葉原クロスフィールド」に決定致しました。 オフィス機能に加え、集客等機能、産学連携機能、情報ネットワーク機能を持ち、これらの機能の連携により、世界的なITセンターの実現を目指します。

コンベンションホール各機能紹介

集客等機能
最先端のIT機器の展示を行うショールームや学術的な研究発表や企業イベントの開催ができるコンベンションホール等を整備します。


産学連携機能
産業の集積、創出に資する先端的な研究・教育・企業支援等を行う場を整備します。
企業と大学の出会いの場を作り、新産業の創造や人材育成の拠点とします。

情報ネットワーク機能
IT最新技術の体感、ものづくりの体験等のため、ネットカフェやITを駆使した体験のステージを提供します。
最新の研究成果、新製品情報等のインタラクティブな情報の受発信が可能になります。

 
[秋葉原ダイビル]に関するお問い合わせはこちら
お電話で インターネットで
03-3506-7442
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 お電話 03-5297-0230
駐車場についてはこちら お電話 03-5289-0289
 

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